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自分史@思春期の始まりの戸惑い

自分史@思春期の始まり

『自分史@思春期の始まり』

こんにちは ちぃです

ウチは周りの同級生に比べて『恋愛感情』というものを抱くのが遅かったと思います。あくまでも周りの同級生と比べて、ですが。

なので小学校5~6年になると、みんなの「好きな人は誰?」という話題についていけず、なんとなく「好きな人はいなきゃいけない」という強迫概念的なものもあって、テキトーに女子の名前を挙げてました。

しかもいわゆる人気者的な子を……今思うと物凄く失礼だよね。。。

「この子の名前を挙げておけば問題ないだろう」という当時のウチの浅ましい考え方が伝わりますね……今思わなくても物凄く失礼ですよね。。。

でもってそんなにテキトーに発言でしても、しっかり覚えている子は数年たっても覚えているので、割かし面倒なことになる。

好きな人をテキトーに言うのは良くないですね……反省。

私がちゃんとした「初恋」を経験するのはこのもう少しあとのお話です。

ではでは
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自分史@成長期と危機感

自分史@成長期と危機感


『自分史@成長期と危機感』

こんにちは ちぃです

この4コマを友人に読ませると、爆笑されながら「らしい!」と言われましたw 自分でもそう思いますw

いや。でもちゃんと弁明しますが、危機感とかはちゃんとあったんですよ。ただ、その危機感を自分で表現するのがかーなり苦手だっただけなんですよ。

なので結局、能天気というか、現実逃避をしちゃうというか。。。

そういうこともあって割と男性化が進む自分の身体に「なんとかなる」って思ってました。

あの時もう少し危機感を持ってれば、今こんなに苦労は……と今更ながら思いますw

ではでは
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自分史@性別の自覚をしたきっかけ

自分史@性別の自覚


『自分史@性別の自覚』

こんにちは ちぃです

小学校2年生くらいまでは女の子と一緒に遊ぶことが多く、自分が男子である自覚はかな~り薄かったです。

ある日を境にそれまで一緒に遊んでいた女の子たちから「男子なんだから、男子と遊びなよ!」と言われたことを機に自分の性別と言うのをまざまざと感じ取りました。

その後はもちろん今更、他の男子の輪に入れるはずもなく、当時の私はかなり戸惑い、しばらくは男子のグループにも女子のグループにも入れず、結構苦労しました。

今考えると私のいたクラスは男子女子みんな仲良くって感じではなくて、当時の男子女子の仲は異様に悪かったらしいです。

私みたいにグループ的にどっちつかずの人間は、男子側からしても女子側からしても、扱いに困る人間だったのかなと思う今日この頃

兎にも角にも、私の男子としての自覚はかなり遅かったと言いたいだけですw

ではでは
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