最近では書店さんとかで『LGBTコーナー』を見かける機会も増えました。
それは100冊を超える大規模なモノだったり、数冊に絞っての小規模展開だったりとまちまちですが、LGBTコーナーをしているだけで「お!」と思いますね。
内容は規模にもよりますが、専門書や実用書、エッセイ、漫画にコミックエッセイ、ブログ本などなど多岐に渡っています。
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専門書や実用書の多くはLGBTQ全体に触れているモノが多く、エッセイやコミックエッセイ、ブログ本などはそれぞれのセクシュアリティにスポットを当ててることが多いので、注目したいセクシュアリティを知るには良いキッカケになりますよね。
ただ、せっかく各々のセクシュアリティにスポットを当てている書籍でも、なんとなーくですが、レズビアン関連の書籍が多い気がします。
まぁこれに関してはレズビアン関連の書籍がそもそも多いというのもあるんですけどね笑
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個人的にはトランスジェンダー関連の本が多い気がしますね
あと「花嫁は元男子」を多くの人に読んでほしいので多くの書店に置いてほしいなあとか思ったりしてます