カミングアウトって「相談の側面」と「宣言の側面」があるよねっていうお話。
私はほぼほぼ宣言に近かったです。女性として生きていきたいです!っていう宣言。
個人的な考えですが、ある程度自身のアイデンティティに自身を持っている場合は宣言タイプのカミングアウトになるのかなって思います。
逆に自身のアイデンティティに悩んでいる人だったり、不安を持ってる人は相談のカミングアウトになるのかなと。
そういった相談なら本来ならば同じか近しい悩みを持ってた人に相談した方が良いんだろうけど、学生さんとかはそうもいかないことも多いだろうし、身近に相談できる人がいた方がいいよねぇ。
んで、この文章を書いてるときにゲイの友人らから連絡があって「アイデンティティに自信を持っていても、恋の悩みとか人間関係が絡むと相談タイプのカミングアウトになるかも」と来て、妙な納得。
皆さんのカミングアウトは「相談型」ですか?それとも「宣言型」ですか?
んで、この文章を書いてるときにゲイの友人らから連絡があって「アイデンティティに自信を持っていても、恋の悩みとか人間関係が絡むと相談タイプのカミングアウトになるかも」と来て、妙な納得。
皆さんのカミングアウトは「相談型」ですか?それとも「宣言型」ですか?


















