女性として生活する適正

髪の毛をアレンジするのを面倒くさいと思っていたら、女になる適性ないですよね?
それこそお化粧している過程が楽しいとかという感覚と同じかなと思いました。
女として社会でやっていけるかという適性って絶対ありますよね。

う~ん、
個人的には「そんなことない」って言いたいけれど、適正あるなしはやっぱりあると思う…

ぶっちゃけヘアスタイルとかネイルとかメイクとか楽しいと感じられない…面倒くさいと感じるからと言って、女性として生きる適性がないとは思わないですねぇ

それに私自身割と面倒と感じる性質ですし笑

じゃあどういう人が女性として生きる適正がないかって言うと、女性サイドのことを考えられない、女性社会を考えられない人だと思います。

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この社会には「立場」とか「役割」というものがあります、良くも悪くも。そこに男女という性別の要素が組み込まれることもあります、良くも悪くも。

その女性の「立場」や「役割」を理解して、咀嚼して、アウトプットしないのは、訂正がないのかなって思っちゃいますね…。

ある程度権利があるとはいえ基本的には、私は女性社会に入らせていただくというスタンスなので、そこに適性があるかどうかって感じはあるのかなと思います。